海外カンファレンス報告

海外カンファレンス報告

  • 今年度のAPCHIは、人間工学や生理学の関連学会との共催で行われ、正式大会名は、APCHI-ERGOFUTURE-PEI-IAIFI2014という長ったらしいものになっていた。APCHIについては、steering committeeは開催地の選定を行い...

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  • AHFE(Applied Human Factors and Ergonomics)は応用人間工学に関する学会で、HCIIと同様にGavriel Salvendyが創始者となっている。連携学会(affiliated conference)が多数含まれているのも、その影響と思われる。...

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  • HCI International 2014 (2014.6.22-27)参加報告   HCI International 2014がギリシャのクレタ島で6/22から27まで開催された。この学会は、総大会長のConstantine Stephanidisの下に、2つのThematic Areaと1...

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  • KEERというのは、Kansei Engineering & Emotion Researchの略で、 日本感性工学会が隔年に主催している感性工学に関する国際会議 である。今回の会場は、SwedenのLinköping (oにはウムラウトがついて い...

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  • IAサミット(正式名称Information Architecture Summit/情報アーキテクチャサミット)は、IAについての世界的なカンファレンスで、年に一度、北米で開催されている。   IA Summit 2014 http://www.iasummit...

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海外カンファレンス報告

HCD-Net で人間中心設計を研究する

HCD-Net(人間中心設計推進機構)は、HCDやユーザビリティに関する学際的な知識を集め、それらを研究する方々への指導的役割を果たすべく活動しています。

HCD-NetにはHCDの研究者も数多く参画し、研究会の開催、機構誌の発行など、専門家による情報交換を活発に行っています。