事業部・センター・支部

現在HCD-Net内で組織されている事業部、センター、支部の活動、および委員は次の通りです。
委員は随時募集しています。活動にご興味があり、委員参加をご希望の方は、ページ下段に記載の要領で事務局までお知らせください。
 
 

研究事業部


HCDに関する研究を促進します。
プレゼンテーションスライドの画像です。上部にはオレンジ色の帯があり、左端に「HCD」と稲妻のシンボルを組み合わせたロゴ、その右に「Human Centered Design Organization」、右端にはスライド番号「11」が記されています。
中央には「2026年度の重点方針と重点実施項目」および「研究事業部」という大見出しがあり、その下に「2026年度重点方針」と「2026年度の重点実施項目と目標」の2つのセクションが箇条書きで記載されています。それぞれの内容は以下の通りです。
2026年度重点方針
機構誌への投稿論文数と掲載論文数の増加および掲載論文の質向上を図る
研究発表会における発表論文件数の増加と質の向上を図る
SIG活動の活性化とSIG活動の成果の発信を図る
研究事業部の組織強化を図る
2026年度の重点実施項目と目標
2025年度は若手メンバーのリクルーティングという目標も達成し,SIG活動の支援方策立案以外の目標を達成できた。2026年度は質の向上と査読システムの導入と実運用の開始により現メンバーの負担軽減を目指す。
メンター制度の定着(目標:とくに実践論文の執筆者を対象として,執筆力に欠けるために論文として掲載が適わない論文に対して執筆のサポートを行う制度を発足したので普及・定着を目指す)
前年度同様研究発表会を年2回開催する。近年,発表件数の目標はほぼ達成できているので,質の向上をはかるとともに,発表キャンセル等の防止策を検討する。
例年同様機構誌(通常号)を年2回発行する。メンタリング制度も発足させたので,質の向上をはかるとともに,HCD-Net 内の活動(他の事業部など)の成果の投稿も促す。
2026年度中に新規SIGをもう1件立ち上げる。さらに,SIG活動の支援方策を立案する。
研究事業部の活動の中心となるべく新たなメンバーをリクルートする。
役職氏名(所属)
事業部長飯尾 淳(中央大学)
副事業部長安藤 昌也(千葉工業大学)
副事業部長山田 菊子(株式会社ソーシャル・デザイナーズ・ベース)
辛島 光彦(東海大学)
郷 健太郎(山梨大学)
佐藤 圭一(マツダ株式会社)
高橋 美治(TOA株式会社)

機構誌編集委員会

役職氏名(所属)
委員長飯尾 淳(中央大学)
副委員長山田 菊子(株式会社ソーシャル・デザイナーズ・ベース)
大﨑 理乃(東北大学)
岡本 鉄兵(流通経済大学)
辛島 光彦(東海大学)
郷 健太郎(山梨大学)
近藤 朗(鹿児島女子短期大学)
 

教育事業部


HCD/UXDに関する知見の体系化およびその教育を受ける機会を提供します。
プレゼンテーションスライドの画像です。上部にはオレンジ色の帯があり、左端に「HCD」と稲妻のシンボルを組み合わせたロゴ、その右に「Human Centered Design Organization」、右端にはスライド番号「12」が記されています。
中央には「中期計画(2026〜2028年度)」および「教育事業部」という大見出しがあり、その下に「重点方針」と「重点実施項目と目標」の2つのセクションが記載されています。それぞれの内容は以下の通りです。
重点方針
講座の「形式知化」と「資産化」
教育対象の「多層化」
生成AIを前提としたHCDの取り組みの実践
重点実施項目と目標
教育事業部実施のコア講座の教材化
講座の「エッセンス」を明確にする(教材&手引書などのようなもの)
現場実務者だけでなく、「経営・マネジメント層」への教育機会を拡大する
経営層向けコンテンツの定番化
生成AIを前提としたHCDの取り組みを収集し、教育事業部としての生成AIとの関わり方の見解を示すことを目標とする。
プレゼンテーションスライドの画像です。上部にはオレンジ色の帯があり、左端に「HCD」と稲妻のシンボルを組み合わせたロゴ、その右に「Human Centered Design Organization」、右端にはスライド番号「13」が記されています。
中央には「2026年度の事業構想案(重点方針と重点実施項目)」および「教育事業部」という大見出しがあり、その下に「2026年度の重点方針」と「2026年度の重点実施項目と目標」の2つのセクションが構造化されて記載されています。それぞれの内容は以下の通りです。
2026年度の重点方針
「形式知化」と「資産化」に向けた動き出し
教育対象の「多層化」に向けた動き出し
生成AIを前提としたHCDにおける実践事例の把握
既存講座の安定運用と「学び合い」の継続(維持・継続)
2026年度の重点実施項目と目標
「形式知化」と「資産化」の対象の洗い出しと環境整備
「デザイン経営」「デザインマネジメント」への染み出し
「デザイン経営」「デザインマネジメント」をテーマとした単発セミナーまたはワークショップの試行開催
生成AIを用いた実務事例収集のための機会創出
取り組み共有や、WS(ワークショップ)による共通認識の醸成
教育事業部の軸となる定例講座の拡張
定例講座の次なる柱となるコンテンツの探索
役職氏名(所属)
事業部長花田 直人(KDDI株式会社)
秋田 大輔(mui Lab株式会社)
厚味沙弥佳(株式会社デンソー)
石山 泰弘(理想科学工業株式会社)
井登 友一(株式会社インフォバーン)
井村 塁(株式会社マネーフォワード)
小江 啓司(コニカミノルタ株式会社)
加藤 公一(ブラザー工業株式会社)
川田 智子(トヨタコネクティッド株式会社)
川本 圭太(GMOペパボ株式会社)
上林 昭(株式会社日本HP)
鈴村 昌司(株式会社 クレスコ)
春原 一恵(エプソンアヴァンシス株式会社)
富崎 止(ソニー株式会社)
中村 健一(株式会社オプト)
花井 陽子(三井住友カード株式会社)
原田 寛之(株式会社デンソー)
福田 伸矢(株式会社マネーフォワード)
茂木 由紀子(Chatwork株式会社)
山岸 智子(株式会社インフォバーン)
吉野 淳一(株式会社Muture)
和井田 理科(株式会社JVCケンウッド・デザイン)
 

広報社会化事業部


HCD-Netの活動を広報し、HCDを社会に普及・定着させます。
プレゼンテーションスライドの画像です。上部にはオレンジ色の帯があり、左端に「HCD」と稲妻のシンボルを組み合わせたロゴ、その右に「Human Centered Design Organization」、右端にはスライド番号「14」が記されています。
中央には「2026年度の重点方針と重点実施項目」および「広報社会化事業部」という大見出しがあり、その下に階層化された箇条書きで活動内容が記載されています。内容は以下の通りです。
HCD-Netの広報活動計画の立案〜実行
HCD-Netの組織全体の活動と連動した広報活動計画立案
HCDのアプローチでリサーチ〜企画〜改善を実施
チャネル(Web、SNS、note)のCX見直し、改善
イベント広報、発信へのトライアル
広報活動計画に基づいた広報社会化事業部の一体化、連携促進
HCD-Net AWARDの推進
新しいプログラムにてAWARDの実施
グッドプラクティスの発信
フォーラムでのAWARD発表
イベント広報のトライアル
HCD-Netフォーラム2026にてイベント広報を実施
役職氏名(所属)
事業部長脇阪 善則(楽天ペイメント株式会社)
尾崎 真紀子(株式会社フランジ)

HCD-Net AWARD 実行委員会

役職氏名(所属)
委員長井上 亜津奈 (株式会社ジークス)
副委員長高橋 英里(サイフォン合同会社)
秋葉 史江
有我 瑠美子
安藤 幸央 (株式会社エクサ)
石原  妙子 (株式会社オージス総研)
大金 ふみ(KINTOテクノロジーズ株式会社)
尾崎 真紀子(株式会社フランジ)
金竹 香織(日本電気株式会社)
蔵本 卓也(エムオーテックス株式会社)
河野 ひろみ (コニカミノルタ株式会社)
後藤 匡人(株式会社メンバーズ)
坂本 優子(BIPROGY株式会社)
三部 元(EY ストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社)
島 威一郎(株式会社シグマクシス)
下郷 雅子(株式会社リコー)
助川 祥(株式会社野村総合研究所)
富永 茉衣
永井 大幹(SCSK株式会社)
濱口 貴広(オムロンヘルスケア株式会社)
松崎 泰子
宮路 薫(株式会社東芝)
宮丸 友輔(株式会社Sound Labbit Technology)
山田 緑(株式会社トラストバンク)
脇阪 善則(楽天ペイメント株式会社)

広報委員会

役職氏名(所属)
事業部長脇阪 善則(楽天ペイメント株式会社)
秋野 比彩美(株式会社グッドパッチ)
有我 瑠美子
磯村 梨江(トヨタ自動車株式会社)
今冨 紗和子(フェンリル株式会社)
ウメムラ タカシ(株式会社アピリッツ)
樫村 太一(MNTSQ株式会社)
山本 泰子(株式会社コンセント)
吉川 和樹(株式会社ビジネスコンサルタント)
 

ビジネス支援事業部


HCD/UXDの成果が開発現場に着実に反映されるための支援活動を行います。
プレゼンテーションスライドの画像です。上部にはオレンジ色の帯があり、左端に「HCD」と稲妻のシンボルを組み合わせたロゴ、その右に「Human Centered Design Organization」、右端にはスライド番号「15」が記されています。
中央には「2026年度の重点方針と重点実施項目」および「ビジネス支援事業部」という大見出しがあり、その下に「重点方針」と「重点実施項目と目標」の2つのセクションが記載されています。それぞれの内容は以下の通りです。
重点方針
HCDマネジメント社会実装、専門家のスキルを発揮できる環境作り、HCDツールの提供
重点実施項目と目標
運営委員会
HCDビジネスシンポジウム2027開催1回、EdgeTech+2026(仮説検証ブートキャンプ開催)
各委員会間の連携強化
HCD導入パターン委員会
「HCD導入パターン初版」のコンテンツ改善、HCD導入パターン普及イベントを2回開催
「利用時品質」普及委員会
利用時品質ワークショップの開催1回
利用時品質懇談会の開催2回
東海大辛島研究室での利用時品質計測の実施12回
ISO/JIS規格関連セミナーの開催3回
AIを利用した、あるいは組み込まれたシステムの利用時品質の評価と保証方法検討(旧 HAII委員会)
経営層、マネジメント層向け啓蒙の展開(旧 HCDマインドセット醸成委員会)
HCSA委員会
各国で提供されているツールキット等も参照しながら、ワークショップの開催1回
標準ガイドライン勉強会(サービスデザイン)
Morris(アップデート版)の検討
Usable Security Workshop, UWS等の関連学術団体との連携強化(共同イベント開催1回)

ビジネス支援事業部運営委員会

役職氏名(所属)
事業部長山口 恒久(株式会社明電舎)
副事業部長森山 明宏(ユーリカ株式会社)
副事業部長早川 誠二(HCD YOROZU Consulting)
大橋 正司(サイフォン合同会社)
岡本 鉄兵(流通経済大学)
田平 博嗣(株式会社U’eyes Design)
事業部長補佐岡崎 純(株式会社U'eyes Design)
顧問今井 雅文(沖コンサルティングソリューションズ株式会社 )
鱗原 晴彦(株式会社U'eyes Design)
篠原 稔和(ソシオメディア株式会社)
堀部 保弘(PCIソリューションズ株式会社)

HCD導入パターン委員会

役職氏名(所属)
委員長森山 明宏(ユーリカ株式会社)
有井 誠 (個人事業主)
小野寺 志帆 (日本アイ・ビー・エム株式会社)
金山 豊浩 (株式会社メンバーズ ポップインサイトカンパニー)
小原 佳 (株式会社たきコーポレーション IDEAL)
小林 鉄平 (株式会社クレスコ)
近藤 恭代
酒井 美彩都(TDCソフト株式会社)
指田 直毅(富士通株式会社)
末藤 和佳子 (株式会社デジオン)
土田 哲平 (楽天グループ株式会社)
寺村 信介
林 哲也(ソニー株式会社)
福山 朋子(株式会社インテック)
和井田 理科(株式会社JVCケンウッド・デザイン)

「利用時品質」普及委員会

役職氏名(所属)
委員長岡本 鉄兵(流通経済大学)
副委員長菅嶋 真理(NECソリューションイノベータ株式会社)
副委員長李  寿元(インタラクションイニシアティブ株式会社)
有賀 義之(株式会社U'eyes Design)
伊藤 潤(UX測研合同会社)
入江 哲(有限会社エム・エス・エス)
鱗原 晴彦(株式会社U'eyes Design)
大橋 正司(サイフォン合同会社)
小野寺 志帆(日本アイ・ビー・エム株式会社)
改發 壮(ピムト株式会社)
梶家 秀彦
金子 真澄(エスディーテック株式会社)
神田 周一(エスディーテック株式会社)
神田 真吾(株式会社明電舎)
倉部 勇一(日本光電工業株式会社)
小林 大二(千歳科学技術大学)
佐藤 紀子(NECソリューションイノベータ株式会社)
皿谷 知之(株式会社ぷらすU.)
篠原 稔和(ソシオメディア株式会社)
神野 昌和(富士通株式会社)
舘 昌邦(株式会社島津製作所)
田平 博嗣(株式会社U'eyes Design)
月田 逸郎(インサイトナビ)
中村 葵(株式会社リコー)
中村 公美(SCSK株式会社)
野岡 和子(楽天ペイメント株式会社)
信田 博章(株式会社明電舎)
早川 誠二(HCD YOROZU Consulting)
平沢 尚毅(小樽商科大学)
平松 健司(日本電気株式会社)
福住 伸一(産業技術総合研究所)
藤田 雅美子
松田 友伸(株式会社NTTデータSBC)
三樹 弘之(沖コンサルティングソリューションズ株式会社)
箕川 彰一(市光工業株式会社)
山口 恒久(株式会社明電舎)
山本 雅康(名古屋国際工科専門職大学)
吉武 良治(長野大学)
吉田 直可(法律事務所愛宕山)

HCSA委員会

役職氏名(所属)
委員長大橋 正司 (サイフォン合同会社)
副委員長岡本 寛之 (誰のためのデザイン)
鱗原 晴彦 (株式会社 U’eyes Design)
太田 猛 (ナイン・アルファ合同会社)
神田 周一 (エスディーテック株式会社)
佐藤 公一 (中央大学)
田丸 喜一郎(独立行政法人情報処理推進機構)
早川 誠二 (HCD YOROZU Consulting)
松下 努 (株式会社NTTデータNJK)
松本 潤(一般社団法人重要生活機器連携セキュリティ協議会)
宮田 明典 (株式会社NTTデータNJK)
山口 恒久 (株式会社明電舎)
ゆこびん (サイフォン合同会社)
渡辺 美香 (東芝テック株式会社)
 

HCD専門資格認定センター


HCD活動活性化のため実践に必要な人財を明確にします。
プレゼンテーションスライドの画像です。上部にはオレンジ色の帯があり、左端に「HCD」と稲妻のシンボルを組み合わせたロゴ、その右に「Human Centered Design Organization」、右端にはスライド番号「16」が記されています。
中央には「2026年度の重点方針と重点実施項目」および「HCD専門資格認定センター」という大見出しがあり、その下に「重点方針」と「重点実施項目と目標」の2つのセクションが箇条書きで記載されています。それぞれの内容は以下の通りです。
重点方針
認定試験の拡大と安定運用
更新審査の安定運用
HCD基礎検定との協力体制の推進
重点実施項目と目標
運営業務のシステム稼働をスタートし、効率化する
新メンバーを募って活動の安定化、負荷の分散をする
受験者増加にともなう審査員確保の解決方針を立てる
コンピタンスマップをブラッシュアップする
HCD基礎検定の知見の反映 / 業界最新動向の反映
役職氏名(所属)
事業部長羽山 祥樹 (日本ウェブデザイン株式会社)
センター長矢崎 智基(株式会社KDDI総合研究所)
相澤 奈保子(株式会社リコー)
阿形 知英(富士通株式会社)
秋葉 史江
安藤 昌也(千葉工業大学)
伊藤 英明(株式会社ヴァル研究所)
ウメムラ タカシ(株式会社ゆめみ)
尾崎 真紀子(株式会社フランジ)
河原 功幸(パナソニック オートモーティブシステムズ株式会社)
川本 圭太(GMOペパボ株式会社)
上林 昭(東京都立産業技術大学院大学)
佐山 雄史(ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社)
篠原 稔和(ソシオメディア株式会社)
白澤 洋一(ソシオメディア株式会社)
高橋 慈子(株式会社ハーティネス)
髙橋 遼(株式会社インフォマート)
田口 亮(株式会社フォーデジット)
武内 亜美(三菱総研DCS株式会社)
富崎 止(ソニー株式会社)
早川 誠二(HCD YOROZU Consulting)
前田 哲哉(京セラドキュメントソリューションズ株式会社/関西支部)
本村 章(株式会社ゆめみ)
森川 裕美(freee株式会社)
八木 大彦(公立はこだて未来大学)
山岸 ひとみ(株式会社Gaji-Labo)
 

関西支部


プレゼンテーションスライドの画像です。上部にはオレンジ色の帯があり、左端に「HCD」と稲妻のシンボルを組み合わせたロゴ、その右に「Human Centered Design Organization」、右端にはスライド番号「17」が記されています。
中央には「2026年度の重点方針と重点実施項目、および中期方針」および「関西支部」という大見出しがあり、その下に「2026年度重点方針」と「2026〜2028年度中期方針」の2つのセクションが階層化されて記載されています。それぞれの内容は以下の通りです。
2026年度重点方針
実践に役立つイベントを開催する
参加比率の高いメーカーエンジニアをメインターゲットとする
実践事例を共有することにより、さらなる実践数の増加を図る
関西でのリアルイベントは「体験したからこそわかる貴重な機会」にする
実践数を増加させる土台として参加者の裾野を広げる
幅の広いテーマによる関西フォーラムの開催
参加しやすい無料イベントの開催
未来を見据えコミュニティを広げる
イベントに、もっと若い人が参加できるように工夫する
支部メンバーにも若い人をいれる
子供向けイベントの開催
2026〜2028年度中期方針
外国人観光客、移住者、留学生が多い関西でこそ「多様性、多文化共生のためのHCD」を考える
役職氏名(所属)
支部長河野 泉(神戸親和大学)
副支部長高橋 美治(TOA株式会社)
事務局長前田 哲哉(京セラドキュメントソリューションズ株式会社)
水本 徹(株式会社島津製作所)
井登 友一(株式会社インフォバーン)
小林 拓也(HAL大阪)
小林 広樹(パナソニックオートモーティブシステムズ株式会社)
辻 よしふみ(アビームコンサルティング株式会社)
中内 淑文(株式会社ユニックスデザインオフィス)
福武 徹(大阪芸術大学)
 

東海支部


プレゼンテーションスライドの画像です。上部にはオレンジ色の帯があり、左端に「HCD」と稲妻のシンボルを組み合わせたロゴ、その右に「Human Centered Design Organization」、右端にはスライド番号「18」が記されています。
中央には「2026年度の重点方針と重点実施項目」および「東海支部」という大見出しがあり、その下に「2026年度重点方針」と「2026年度の重点実施項目と目標」の2つのセクションが箇条書きで記載されています。それぞれの内容は以下の通りです。
2026年度重点方針
東海地区にニーズにあったセミナー・イベントの実施
地方支部立ち上げへの協力
2026年度の重点実施項目と目標
東海地区のニーズにあったセミナー・イベントを3回開催
地方支部立ち上げノウハウの言語化
役職氏名(所属)
支部長加藤 公一(ブラザー工業株式会社)
副支部長春原 一恵(エプソンアヴァンシス株式会社)
秋田 大輔(mui Lab株式会社)
厚味沙弥佳(株式会社デンソー)
小江 啓司(コニカミノルタ株式会社)
秦 昭則(トヨタ自動車株式会社)
原田 寛之(株式会社デンソー)
 

HCD倫理推進委員会


プレゼンテーションスライドの画像です。上部にはオレンジ色の帯があり、左端に「HCD」と稲妻のシンボルを組み合わせたロゴ、その右に「Human Centered Design Organization」と記されています。
中央には「2026年度の重点方針と重点実施項目」および「HCD倫理推進委員会」という大見出しがあり、その下に「重点方針」と「重点実施項目と目標」の2つのセクションが箇造化されて記載されています。それぞれの内容は以下の通りです。
重点方針
HCD倫理規定の展開
HCD-Netとしての倫理活動方針の策定と実施
重点実施項目と目標
FY20-21にて策定した倫理規定を業界及び一般に広報・展開
アンエシカルデザイン研究WGを中心に研究、及び情報発信
事業者・エージェンシーによる実践へ向けての議論
メディアを通じた社会への発信、広報
国際的な展開
上記に関するイベントの開催
役職氏名(所属)
委員長吉武 良治(長野大学)
副委員長山本 郁也(株式会社インクワイア)
飯尾 淳(中央大学)
辻岡 啓司
長谷川 敦士(株式会社コンセント)
早川 誠二(HCD YOROZU Consulting)

アンエシカルデザイン研究会WG

役職氏名(所属)
主査山本 郁也(株式会社インクワイア)
飯尾 淳(中央大学)
伊原 力也(毬藻企画合同会社)
岩楯 ユカ(株式会社コンセント)
上野 学(ソシオメディア株式会社)
川崎 実紀(株式会社コンセント)
辻岡 啓司
⻑谷川 敦士(株式会社コンセント)
早川 誠二(HCD YOROZU Consulting)
森田 雄(株式会社ツルカメ)
吉武 良治(長野大学)
 

普及拡大プロジェクト

プレゼンテーションスライドの画像です。上部にはオレンジ色の帯があり、左端に「HCD」と稲妻のシンボルを組み合わせたロゴ、その右に「Human Centered Design Organization」と記されています。
中央には「2026年度の重点方針と重点実施項目」および「普及拡大プロジェクト」という大見出しがあり、その下に「重点方針と重点実施項目・目標」として2つの項目が詳細に記載されています。それぞれの内容は以下の通りです。
1. 地方および他分野への普及拡大
目標:人間中心設計の理念と手法を、未開拓地域および他分野へ展開し、地域間の格差是正と多様な産業への浸透を図る。
重点施策:
九州支部および北海道支部の立ち上げ準備。
各地域でのセミナーやワークショップの開催頻度を拡大。
地域コミュニティとの協力体制構築を通じた持続可能な普及活動。
新規業界や学会、コミュニティとの連携の検討。
2. 賛助会員向けサービスの向上
目標:賛助会員に対する付加価値を向上させ、満足度を最大化するとともに、会員基盤の拡大を実現。
重点施策:
2024年に実施したヒアリングにより得られたニーズへの対応。
賛助会員専用コンテンツ(セミナー、サロン等)の拡充。
意見交換会や共同研究プロジェクトの立ち上げを通じた会員間交流の促進。
役職氏名(所属)
水本 徹(株式会社島津製作所)
 

事業部・センター・支部への委員登録の申請方法


タイトルを「委員登録希望」として以下の内容を secretariat@hcdnet.org までご連絡ください。