更新日:
■第7回CXDSフォーラム
(2020/01/10@関東IT ソフトウェア健保会館)
https://cxds7.peatix.com/
■UCDAアワード2019
一般社団法人ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会では「情報品質への挑戦。」をテーマに、「UCDAアワード2019」を開催いています。
https://ucda.jp/award/award2019.html
更新日:
■第7回CXDSフォーラム
(2020/01/10@関東IT ソフトウェア健保会館)
https://cxds7.peatix.com/
■UCDAアワード2019
一般社団法人ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会では「情報品質への挑戦。」をテーマに、「UCDAアワード2019」を開催いています。
https://ucda.jp/award/award2019.html
更新日:
委員名簿はこちらです。
https://www.hcdnet.org/organization/hcd-975.html
事業部・センター・支部へ参加ご希望の方は、タイトルを「委員登録希望」として以下の内容を secretariat@hcdnet.org までご連絡ください。年度の途中で申請いただきた方は、3月31日までは状況把握の期間としてご参加いただき、4月1日より正式な委員となります。
氏名:
所属先名:
会員種別:正会員/賛助会員/学生会員/一般/一般学生
電話番号:
メールアドレス:
参加希望する事業部・センター・支部活動名:
よろしくお願い致します。
更新日:
ご不明な点・ご意見などは直接キッズデザイン協議会(info@kidsdesign.jp)へお願いします。(事務局)
子どもや子育てに関わる人々の生活を豊かにするデザイン
「第10回キッズデザイン賞」受賞作品297点を8日に発表し
メディアで取り上げていただいています!
~各大臣賞などの優秀作品は8月29日発表予定です~
2007年の創設以来、全国の企業だけでなく、自治体や教育機関・NPOなど様々な団体から応募いただき、今年度は過去最高の503点の応募がありました。
応募作品は年々増え続けており、昨今の「子どもの安全」「子どもを産み育てやすい社会づくり」への興味・関心の高まりが伺えます。
また、この度の受賞作品発表により、10年間の累計の受賞作品は2,155点となりました。
8月29日には内閣総理大臣賞などを発表する表彰式を六本木アカデミーヒルズ49階で開催予定です。
審査委員の先生方によるトークセッションも企画中ですので応募に関わらず、キッズデザイン協議会会員の皆様にもご一緒に受賞を祝福していただけたらと存じます。
詳細については、8月上旬に改めてご連絡いたします。
プレスリリースはこちら
http://www.kidsdesignaward.jp/2016/img/doc/10th_KD_release_0708.pdf
受賞作一覧はこちら
http://www.kidsdesignaward.jp/2016/img/doc/10th_KD_winners_list_0708.pdf
■追伸 (受賞企業の方)
受賞作品の基本情報について
例年、受賞時に基本情報のご提出(エクセル)をお願いしていましたが今年度は、画像のみご提出いただきます。基本情報は、9月上旬(予定)に仮組みしたものでご確認いただく予定です。
何卒よろしくお願いいたします。
NPO法人 キッズデザイン協議会 事務局
TEL:03-5405-2141 FAX:03-5405-2143
E-mail:info@kidsdesign.jp URL:www.kidsdesign.jp
〒105-0001 東京都港区虎ノ門 3-7-7 虎ノ門A3ビル4階
更新日:
キッズデザイン協議会より「「キッズデザイン標準化検討部会」の検討メンバーについて募集の案内がありました。ご興味のある方は直接ご連絡・ご登録ください。
宛先:info@kidsdesign.jp
以下、案内文です。
2016年度 「キッズデザイン標準化検討部会」メンバーを募集させていただきます。
貴社内でご周知いただき、皆様にご参加くださいますよう、お願い申し上げます。
【 概 略 】
《名称》
今年度は、下記3つのテーマにて活動を行うため、名称を「キッズデザイン標準化検討部会」とさせていただきます。
[主査] 高橋 義則
(キッズデザイン協議会理事、株式会社ユニバーサルデザイン総合研究所 代表取締役社長)
《活動内容》
(テーマ1) KDA「キッズデザイン安全性のガイドライン」の改定・補完
・『 子どもの安全性確保のための製品設計プロセス指針に関するJIS開発(略称:ガイド50補完的JIS開発)/(日本規格協会からKDAが受託:検討部会とは別の委員会にて検討 )』
項目を反映
・普及・啓発を目的に「ガイドラインの解説文」作成 等
(テーマ2) キッズデザインデータベース(KDDB)の機能性向上・展開
・「場所」「製品」「事故」からの分類で機能性向上を図る
・リスクチェクシート作成の基礎情報に活用
・「ガイド50補完的JIS」に活用できるよう現状KDDBをオープン化検討 等
(テーマ3) CSD認証の拡大・認知度アップ
・要求項目の解説分作成
・広報活動・情報配信施策の検討
・セミナー企画 等
《検討部会開催予定》
・8月、10月、1月、3月 :4回程度
《募集人員》
・10名程度
【申し込み提出期限 あて先】
7月15日(金) info@kidsdesign.jp
なお、今年度の活動についての資料を添付させていただきますので、
合わせてご覧ください。
《お詫び》
昨年度(2015年度)「キッズデザイン国際標準化検討部会」活動に注力した結果、
「安全性のガイドライン部会」に、ご参加を表明していただいた方々には、部会を開催できず、
大変申し訳ございませんでした。
【添付資料】
①_★キッズデザイン標準化検討部会_20160629
②_キッズデザイン標準化部会 参加届_2016年度
以上
更新日:
1. HCD/UXDを実践している皆さんへ(PDF 724KB)
2. ITシステム・製造業に携わる皆さんへ(PDF 610KB)
3. Web・ アプリケーションの企画・開発に携わる皆さんへ(PDF 568KB)
4. スタートアップ・新規事業に携わる皆さんへ(PDF 493KB)
5. マネジメント・経営に携わる皆さんへ(PDF 585KB)
6. 教育関係者の皆さんへ(PDF 543KB)
7. 行政・公共サービスに携わる皆さんへ(PDF 542KB)
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