HCD-Netとは

<HCD-Net協賛>

今回は、午前中は「これからのデザインスキルのためのワークショップ 」午後は、「フィンテックとデザイン、経営とデザイン、パネル発表」。これからのビジネスマン、エンジニア、デザイナーには必見の内容です。

金融を取り巻く環境は、大変革の時代になり、フィンテックという言葉も一般的になってきました。フィンテックとは、Finance(金融)とTechnology(技術)を組み合わせた造語ですが、多様な意味があります。第1部は「フィンテックとデザイン」をテーマに、この分野の専門家の話題提供とディスカッションをします。

環境や技術が急速に変化する中で、経営とデザインの役割や関わりも大きく変化しています。経産省では「デザイン経営宣言」や「高度デザイン人材」などの研究会を推進しています。第2部では、「経営とデザイン」をテーマに経産省のプロジェクトに関連しているメンバーによる話題提供とディスカッションをしていきたいと思います。

また、参加者からの パネル発表も募集します。奮ってご参加ください。
パネル発表に関するお知らせはページ下部にございます。ご確認よろしくお願いいたします。
皆様の多様な参加と発表を歓迎致します。

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■日時:2019年05月06日(祝月)10時〜18時10分
■場所:ヤフー(株)本社(赤坂見附/永田町)
https://lodge.yahoo.co.jp/access_pc.html
■主催:Xデザインフォーラム、Xデザイン研究所
https://www.xdesign-lab.com/
■協賛:特定非営利活動法人人間中心設計推進機構
■協力:ヤフー(株)、日本デザイン学PD研究部会
■参加費:
一般早割割引(4月12日まで) 午前午後5000円
一般(4月13日以降)午後 5000円、午前/午後 7000円
学生:午前/午後 2000円(社会人学生の方は、一般で申し込んでください。)
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プログラム

■午前:10:00-12:00(受付は9:30より)
□これからのデザインスキルのためのワークショップ  
担当:上平崇仁(専修大学)、富田誠 (東海大学)、安武 伸朗(常葉大学)ファシリテーター:脇坂善則(日産)、木村 博之(TUBE GRAPHICS)、小池星多(東京都市大学)、佐藤啓一郎(フィラメント)  


■午後:13:10-18:10(受付12:40より)  
□第1部 フィンテックとデザイン 13:20-14:50  
・「フィンテックと変革(仮)」  
瀧俊雄(マネーフォワード 取締役執行役員、Fintech 研究所長)  
・「もしも、あなたがフィンテック業界に今入ったら。(仮)」  
大塚敏章(ヤフー(株)コマースカンパニー 金融統括本部開発本部デザイン推進室/事業推進本部 事業推進部)  
・「ユーザーエンゲージメントを高めるUI/ UX」  
田中健二(楽天カード(株)編成部 プロモーションデザイングループ マネージャー)  
・ファシリテーター:浅野智(Xデザイン研究所・共同創業者)  


□第2部 経営とデザイン 15:10-16:40  
・「デザイン経営(仮)」  
菊地拓哉(経済産業省 クールジャパン政策課 デザイン政策室 課⻑補佐・室⻑補佐)  
・「ビジネスをリードするデザイナ像」  
長谷川敦士((株)コンセント代表取締役)  
・「日立における経営とデザイン(仮)」  
丸山幸伸((株)日立製作所・主管デザイナー)  
・ファシリテーター:山﨑和彦(Xデザイン研究所・共同創業者)  


□第3部 ポスター/デモ発表とビアバッシュ 17:00-18:10  
・ポスター/デモ発表を募集します。(下記参照)  
・参加者同士や講師とのディスカッションとビアバッシュ  

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■ポスター/デモ発表の希望者へ  
・ポスター/デモ発表の発表者も募集します。  
・ポスター発表希望者は、チケット購入時に申込フォームの中のポスター発表タイトルを入力をお願いいたします。ポスター発表タイトルの入力がない場合は、ポスター発表はできません。  
・発表内容は、デザイン(アプリ・サービス・プロダクト・組織・ビジネス等のデザイン)、スタートアップ、UX、インタラクションなどに関連する発表を期待しています。  
・発表者1名につき幅1m高さ2mの壁と幅1mの机を用意します。  
・ポスター、パソコン、作品展示、デモなど発表形式は自由です。  
・限られた会場ですので、発表者は先着順とします。  
・発表内容によって調整させていただく場合があります。  

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■講演者プロフィール  

■瀧 俊雄(マネーフォワード 取締役執行役員、Fintech 研究所長)  
2004年、慶應義塾大学経済学部を卒業後、野村證券株式会社に入社。株式会社野村資本市場研究所にて、家計行動、年金制度、金融機関ビジネスモデル等の研究業務に従事。スタンフォード大学MBA、野村ホールディングス株式会社の企画部門を経て、2012年より株式会社マネーフォワードの設立に参画。経済産業省「産業・金融・IT融合に関する研究会」に参加。金融庁「フィンテック・ベンチャーに関する有識者会議」メンバー。  

■大塚 敏章(ヤフー株式会社 コマースカンパニー 金融統括本部 開発本部 デザイン推進室 / 事業推進本部 事業推進部)  
1972年生まれ。ネバダ州立大学リノにてデジタルメディアアートを専攻。帰国後制作会社等を経て、株式会社 サイバーエージェントにて、Amebaブログと関連サービスの立ち上げを経験。ガラケー時代には携帯ソーシャルゲームの新規立ち上げを行い、スマホ時代にはデザイナーの育成、ユーザーリサーチ、アプリ開発のディレクション業務に従事。2018年2月からヤフー株式会社に転職。現在は金融統括本部にて横断デザイン組織の運営、新規事業案件を推進する役割を担う。人間中心設計専門家。  

■田中健二(楽天カード(株)編成部 プロモーションデザイングループ マネージャー)  
1979年東京生まれ。法政大学経済学部卒業後、就職氷河期に安定を求め千葉県警察事務職に採用されるも変わらない毎日に不安を感じ、刺激を求めWebデザインの仕事に転身。Webデザイナー、Webディレクターを経験後、2014年に楽天カードに転職。UXデザインチームの立ち上げ、UXの組織浸透に従事した後、2018年8月からはプロモーションデザイン部門に異動。 人間中心設計専門家。  

■菊地 拓哉(経済産業省 クールジャパン政策課 デザイン政策室 課⻑補佐・室⻑補佐)  
経産省のデザイン政策担当者。同省特許庁にて、意匠の審査、意匠関連の調査研究、デザイン思考活用プロジェクトなどに従事した後、現職。「デザイン経営」の普及啓発、「高度デザイン人材」の育成に関する調査研究の他、北海道地震後の観光支援事業「HOKKAIDO TO GO PROJECT」の立案などに携わる。企画・編集したコンテンツに「事例から学ぶ意匠制度活用ガイド」、「デザイナーが身につけておくべき知財の基本」など。デザイン系国家公務員。  

■長谷川 敦士((株)コンセント代表取締役)  
1973年山形県生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了(Ph.D.)。 素粒子物理学、認知科学の分野を経て株式会社コンセントを設立。 情報アーキテクチャ設計を専門分野としながら、サービスデザイン、ユーザー体験デザインを実践。 著書に『IA100 ユーザーエクスペリエンスデザインのための情報アーキテクチャ設計(BNN新社)』。監訳書に『THIS IS SERVICE DESIGN THINKING. Basics - Tools - Cases (BNN新社)』など。 武蔵野美術大学、多摩美術大学非常勤講師。人間中心設計推進機構理事。 Service Design Network Japan Chapter代表。  

■丸山幸伸((株)日立製作所・主管デザイナー)  
株式会社日立製作所 デザイン本部所属、主管デザイナー。情報機器のプロダクトデザインを担当の後、インタラクションに関する学際的コラボレーションを行う「日立ヒューマンインタラクションラボ」を創設し、オープンイノベーションによる先行開発を推進。現在は、サービスデザイン領域を立ち上げ、エネルギー、水、交通、ヘルスケアなどに関わるインフラサービスのデザインプロジェクトを指揮。  

参加申し込み方法

以下のサイトよりお申し込みください。(Peatix経由でのお申し込みとなります。)
http://ptix.at/Xy81AX

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■イベントのプログラムは予告なく変更、中止となる場合がございます。また、原則としてご購入いただいたチケットのキャンセル、払い戻しは致しかねます。予めご了承のうえご購入ください。


  • 募集を終了いたしました。多数のご応募ありがとうございました。

この度HCD-Netでは、新しいワーキンググループ活動「HCD導入パターンWG」を開始することとなりました。HCD導入パターンWGとは、HCDの組織導入で起こりがちな問題・原因・解決方法を「パターン・ランゲージ」の手法を用いて可視化・共有・活用することを目的としたワーキンググループです。

つきましては、ワーキンググループに参加し「HCD導入パターン」の完成にご協力いただける方を広く募集いたします。参加ご希望の方は、下記URL(Googleフォーム)に必要事項を記入の上、フォーム送信していただけますようお願いします。

HCD導入でお悩みの方・HCD実務の後進育成や知識継承に関心のある方・パターン化による知識共有に興味のある方、ぜひワーキンググループにご参加ください。皆様の参加をお待ちしております。

○ 主催:特定非営利活動法人人間中心設計推進機構 ビジネス支援事業部


▼申込URL
https://goo.gl/forms/gLSdFT2X4hIxAgYJ3
○ 本フォームによる受付期間:2019.1.22〜2019.2.22迄
○ 現在検討中で後日参加を希望される場合は、メールでの申込も可能です。mailto:hiro29820292+hcdnetenq190122@gmail.com


▼パターンランゲージとは
パターンランゲージとは、建築家クリストファー・アレグザンダー氏が1977年に提唱した、暗黙知の可視化を目的とした知識記述手法です。日本では慶應義塾大学の伊庭教授が様々な分野へのパターン・ランゲージの応用を研究しその成果を発表しています。
○ ご参考:オフィス機器における顧客価値向上のためのうれしい体験パターン活⽤ガイド|JBMIA
https://gijutsu.jbmia.or.jp/ureshii_guide.pdf
○ ご参考:慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス(SFC) 井庭崇研究会ウェブサイトhttp://ilab.sfc.keio.ac.jp/


▼HCD導入パターンWG活動予定
○ 月1回定例会合
○ メーリングリストおよびChatworkによるオンライン活動
○ 活動期間1年間(最長3年間まで延長)
- パターンランゲージ勉強会
- 事例収集
- 分析
- パターン作成
- 完成(公開)
※ 詳細は決定次第メーリングリストにてご連絡いたします。


<HCD-Net協賛>
「インタラクション2019」が、2019年3月6日(水)〜3月8日(金)、
学術総合センター/一橋大学一橋講堂で開催されます。
※HCD-Net会員は情報処理学会員価格でご参加いただけます。


1. シンポジウム名  インタラクション2019
http://www.interaction-ipsj.org/2019/

2. 開催の趣旨
1997年より毎年開催されているシンポジウム「インタラクション」はユーザインタフェース,CSCW,可視化,
入出力デバイス,仮想/拡張現実,ユビキタスコンピューティング,ソフトウェア工学といった計算機科学,
さらには認知科学,社会科学,文化人類学,メディア論,芸術といった人文科学の,研究者および実務者が
一堂に会し,インタラクションに関わる最新の技術や情報を交換し議論する場を提供してきました.ここ数年
の参加者は600~700人に達し,本分野に関する研究とその成果に対して高い関心が寄せられていることがわか
ります.

インタラクション2019では,登壇発表とインタラクティブ発表の2つのカテゴリで発表論文を募集します.

登壇発表に投稿された論文は,プログラム委員会が新規性,有用性,信頼性等を厳正に審査し,採否を決定
します.さらに優秀な発表論文には賞の授与,および,論文誌への推薦が行われます.シンポジウムでは採択
された論文の内容に関する口頭発表をしていただきます.

インタラクティブ発表は,発表者と参加者との双方向的なコミュニケーションを目的としており,実機の展示
やシステムのデモンストレーションを中心とした発表を行う「インタラクティブ発表(デモ)」と,システム
のデモは行わずにポスターのみで発表する「インタラクティブ発表(ポスター)」の2部門からなります.
インタラクティブ発表に投稿された論文に対して詳細な査読は実施しませんが,すべての投稿論文を評価した
上で,優れた論文についてはプレミアム発表として認定し,発表当日にチーフプログラム委員が選定する賞の
候補となります.

インタラクション2019は,昨年と同様に学術総合センター/一橋大学一橋講堂で開催されます.また,
情報処理学会ジュニア会員の事前登録の参加費用は無料にできる予定です.

3. シンポジウム構成
招待講演,一般講演,インタラクティブ発表(デモ・ポスター),ワークショップ

対象分野:
人と人工物,および人工物を介した人と人のインタラクションに関する研究成果一般.
例えば以下を含みますがこれに限るものではありません.
・インタラクション基礎(哲学,人文科学的検討考察,実世界インタラクション分析等)
・インタラクティブシステム基礎(理論,デザイン,モデル,構成,分析評価技法等)
・インタラクティブメディア(デザイン,アート等)
・インタラクションの要素技術(マルチモーダル,言語,感性情報,グラフィクス,アニメーション,
エージェント,バリアフリー等)
・インタラクティブなハードウェア(ウェアラブルコンピュータ,モバイルコンピュータ,ロボット,
入出力デバイス等)
・マルチユーザインタラクション(グループウェア,CSCW,Web,組織知,コミュニティコンピュー
ティング,ソーシャルコンピューティング等)
・インタラクティブシステムの応用(教育,福祉,エンタテインメント,ユビキタス,創造性,電子
商取引,ヘルプデスク,パーソナルファブリケーション等)
・デジタルコンテンツクリエーション(制作,流通,利活用,管理,教育)

4. 日程
2019年3月6日(水) ~ 3月8日(金)

5. 会場
学術総合センター/一橋大学一橋講堂(東京)

6. 主催(共催)・協賛等
共催:
情報処理学会 ヒューマンコンピュータインタラクション研究会 (HCI)
情報処理学会 グループウェアとネットワークサービス研究会 (GN)
情報処理学会 ユビキタスコンピューティングシステム研究会 (UBI)
情報処理学会 エンタテインメントコンピューティング研究会 (EC)
情報処理学会 デジタルコンテンツクリエーション研究会 (DCC)
協賛:(予定)
電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーショングループ
日本バーチャルリアリティ学会
日本認知科学会
日本ソフトウェア科学会インタラクティブシステムとソフトウェア研究会
日本社会心理学会
日本デザイン学会
日本ロボット学会
ヒューマンインタフェース学会
芸術科学会
人工知能学会
人間中心設計推進機構

7. 組織委員会
大会委員長:斉藤 典明(東京通信大)
大会副委員長:長谷川 晶一(東京工業大)
プログラム委員長:小川 剛史(東京大)
プログラム副委員長:志築 文太郎(筑波大)

8. 予想参加人数 700名


<HCD-Net後援>
サービス学会第7回国内大会を、2019年3月2日~3日に、東京工業大学大岡山キャンパスにて開催いたします。
聴講のお申込みを受け付けております。ぜひご参加ください。
※HCD-Net会員はサービス学会員と同じ費用で、大会にご参加いただけます。

大会テーマ:
サービス・テクノロジーの真価~社会的価値創出に向けたサービスへのテクノロジーの融合
日程:2019年3月2日(土)、3日(日)
会場:東京工業大学 大岡山キャンパス
事前登録:2018年2月15日(月)まで早期割引適用

基調講演やプログラムおよびお申込は、下記URLをご覧ください。
URL:http://ja.serviceology.org/events/domestic2019.html

お問合せ先
サービス学会第7回国内大会実行委員会
Email:service_d7_info@serviceology.org


千葉工業大学 先進工学部 知能メディア工学科 教員募集

1.募集人員
 教授,准教授,または助教 1 名

2.所属
 先進工学部 知能メディア工学科

3.専門分野
 情報デザインに関する分野

4. 担当科目
 情報デザイン基礎, 情報デザイン論,情報デザイン演習,
 情報デザイン応用,情報デザイン応用演習, デジタルファブリケーション など.
 他の専門科目を担当していただく可能性もあります.

5. 応募資格
 (1) 博士の学位を有すること.
(2) 情報デザイン分野のデザイン経験をもち、デザイン賞などの入賞経験のあることが望ましい
 (3) 学部および大学院の教育・研究に対して熱意と意欲があり,
     大学運営,産学連携および地域貢献に対して十分な理解を持っていること.
 (4) 日本語で講義が可能なこと.
 (5) 研究に関して高いアクティビティを持ち,競争的資金の獲得に努め,
     継続的に研究成果を発信できること.

6. 着任時期
 2019 年 9 月 1 日

7. 提出書類
 以下の書類を A4 用紙で提出してください.書式は自由です.
   (1)履歴書(高校卒業以降の学歴,学位・称号,職歴,工業所有権,
      教育業績,社会活動業績(学会等),賞罰,住所,電話番号,
      電子メールアドレス等を記載し,写真を貼付のこと)
   (2)研究業績リスト(最新のものから発行年月順に記載のこと)
      (a)著書(共著であれば執筆担当の章,ページ等を記載のこと)
      (b)研究論文および国際会議 proceedings(査読の有無を明記のこと)
      (c)解説論文
      (d)講演論文
      (e)競争的資金の獲得状況(代表者と分担者を明記)
   (3)これまでの研究活動とその内容の要約(2,000 字程度)
   (4)教育に対する抱負(1,000 字程度)
   (5)応募者について所見を伺える方 2 名のお名前と連絡先

8. 応募締切
 2019 年 3 月 20 日(必着)

9. 選考方法
 第一次選考:提出書類により選考
 第二次選考:研究内容と抱負についてのプレゼンテーション
          状況に応じて模擬講義をお願いする場合があります

10.書類送付先
 〒275-0016 千葉県習志野市津田沼 2-17-1
 千葉工業大学 先進工学部 知能メディア工学科
 学科長 飯田一博
 E-mail:kazuhiro.iida☆it-chiba.ac.jp(☆を@に変えてください)
 応募書類の封筒の表に「知能メディア工学科教員応募書類在中」と
 朱書きして簡易書留にて郵送してください.
 提出書類に記載された個人情報は採用選考にのみ使用します.
 また,提出書類は原則として返却しません.

11.備考
 採用後 3 年間は年度毎の契約更新制とし,その間の教育・研究業績,
 言動等に問題があると判断した場合は,契約を更新しないことがあり
 ます.最終契約期間満了時点で問題なしと判断した場合は,契約期間の
 定めのない専任教員に身分変更します.この 3 年間の処遇等は,契約
 期間が定められていること以外は,雇用期間の定めのない専任教員と
 同一です.なお,定年年齢は満 65 歳です.

12.本件に関する問い合わせ先
千葉工業大学 先進工学部 知能メディア工学科 教授
安藤昌也  Email:masaya.ando☆it-chiba.ac.jp(☆を@に変えてください)


人間中心設計推進機構について

HCD-Netは、HCDに関する学際的な知識を集め、産学を超えた人間尊重の英知を束ね、HCD導入に関する様々な知識や方法を適切に提供することで、多くの人々が便利に快適に暮らせる社会づくりに貢献します。

HCD-Netは、NPO法人として、公の立場で産・官・学と連携し、新たな社会形成を推進する役割を担っています。
HCD-Netの活動は、ISO 9241-210(ISO 13407)のプロセス規格に基づいています。